医院案内
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TEL.0797-88-1100
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 9:00-12:45 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | / |
| 14:30-18:00 | ● | ● | ● | / | ● | / | / |
休診日:日曜、祝日



























当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進していく観点から、会計時の領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無償で交付しております。
明細書には、使用した薬剤や行われた検査の名称などが記載されます。
当院では処方箋の記載において医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給状況等を踏まえつつ、後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明のうえ、特定の医薬品名ではなく、薬剤の有効成分をもとにした一般名で処方を行う場合がございます。この一般名処方によって、供給不足のお薬であっても保険薬局で有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬を提供しやすくなります。
当院は「時間外対応体制加算4」の届出を行っています。
当院では、診療時間外でも、継続的に受診している患者様からのお問い合わせや受診相談に対応できる体制を整えています。やむを得ず電話等に応じられなかった場合も、患者様にコールバック(折り返し連絡)できる体制を敷いています。
厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降、日曜日・祝日は、初・再診に関わらず夜間・早朝等加算(50点)が適用されます。診療時間内もしくは予約診療であっても同様の取り扱いとなりますので、ご了承ください。
当院では患者様の状態に応じて、28日以上の長期処方もしくはリフィル処方箋※の発行が可能です。長期処方やリフィル処方箋の発行が可能であるかは医師が判断いたしますので、ご希望される方は担当医にご相談ください。
なお、投薬量に限度が定められている医薬品(新薬・劇薬・麻薬・向精神薬)及び湿布薬については、リフィル処方箋の対象外です。
症状が安定している患者様に対して医師の処方により医師及び薬剤師の適切な連携の下で、一定期間内に最大3回まで反復利用できる処方箋のことです。
令和6年10月より、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬について、患者様のご希望により先発医薬品(長期収載品)を選択される場合は、通常の自己負担に加えて調剤薬局にて特別の料金をご負担いただく仕組みが導入されております。
この特別な料金は、先発医薬品と後発医薬品の価格差の一部(概ね4分の1相当)となります。なお、医師が医療上の必要性により先発医薬品を指定した場合には、この追加負担は発生しません。
後発医薬品の使用は、医療費全体の抑制や医薬品の安定供給の観点から推奨されています。
ご不明な点がございましたら、お気軽に医師またはスタッフまでご相談ください。
高血圧症・脂質異常症・糖尿病で通院されている患者様には、個別の療養計画書に基づいた管理を行っております。
当院では、「二次性骨折予防継続管理料3」の施設基準を満たし、届出を行っています。
骨粗鬆症による骨折を経験された患者さんは、再び骨折するリスクが高くなることが知られています。当院では、骨粗鬆症の継続的な治療や定期的な評価、服薬指導、生活習慣のアドバイスなどを行い、二次性骨折の予防に努めています。
対象となる患者様には、厚生労働省の定める基準に基づき、「二次性骨折予防継続管理料3」を算定させていただく場合があります。
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